
〜定員に達しましたので、セミナーの参加受付は終了しました〜
〜たくさんのご応募を誠にありがとうございました〜
■日 時:2012年2月25日(土)
13:30〜16:40 (受付開始13:10)
※17:00〜19:00に懇親会があります*1
■定 員:50名様 *2
■場 所:新宿NSビル30階 NSスカイカンファレンス ルーム4
(JR新宿駅「南口・西口」より徒歩7分) *3
NSスカイカンファレンスへのアクセスはこちら>>
*1 懇親会は1名3,000円のご参加費を頂戴しております。ご了承ください。
(大家さん学びの会正会員は2,000円)西山雄一氏もご参加されます。
*2 定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
同業者の方の参加はご遠慮させていただきます。
*3 駐車場のご用意はございませんので、お車でのお越しはご遠慮ください。

このサイトでは、将来の空室に不安をお持ちの大家さんが太陽光発電を導入することで、あなたのアパートの稼働率が100%を超えて稼ぐ資産となり、
をお伝えいたします。
もし、あなたが、

と、本気でそう望むのであれば、最後までお読みください。

はじめまして、こんにちは。
太陽光発電アパ・マン推進リーダーの尾上浩二と申します。これまでに全国のいろいろな大家さんに出会ってきました。有名なコンサルタントの先生にもお会いしてきました。
皆様に教えていただいたのは、大家さんは本当に空室に
困っていらっしゃること、今は大丈夫でも建物は古くなり、いずれ空室に困るであろうことに怯えていらっしゃることです。だからこそ、満室経営を目指し日夜努力を続けていらっしゃるということに、とても感心致しました。
当初「大家さんって家で寝ていても家賃収入があっていいな」なんて思っていましたが、とんでもないことでした(失礼!)。
そんな私が大家さんのお役に立てる事がございます。
アパートの稼働率を100%超とすることで、もっと稼げるアパートに変えてあげられることです。
まずは、あなたのアパートの入居率についてお聞かせください。
あなたのアパートが一棟8戸だとして、
年間2戸の入居者さんが入れ替わって、
空室期間がそれぞれ2ヶ月ずつだとすると、
入居率は約95.8% となります。
ほぼ満室といえます。とても立派な経営者ですね。
とはいうものの、賃貸住宅の全国平均空室率18.9% の今、
5年後、10年後を考えると、
いまの満室経営 がいつまで続けられるのか不安 ではないでしょうか。
ほかにも、家賃を下げずに入居者さんが入るのかもわかりませんし、
いずれ行うべき大規模修繕の費用がいくらになるのかも不安ですよね。
つまり、満室 を維持したり家賃を維持するには、お金が掛かります。
満室経営を抜きにしても、年々古くなる建物や設備は、
いずれ手直しが必要になります。
どちらにしてもお金がかかります。
だからこそ、あなたは、少しでもお金を増やそう、
減らさないようにしよう、と考えているのですよね。
でも、約95%の入居率は、ほぼ満室です。
入居率をこれ以上高くするのも、家賃を高くするのもちょっと無理があります。
さらに物件数を増やす選択肢もありますが、それはそれでまたリスクも増えます。


先ほどの8戸のアパートの場合、日射量によりますが、
年間41万円の売電収入※ が見込めるのです。
その結果、あなたのアパートからは
入居率100%以上のお金を稼ぐ資産 となります。
※太陽光パネル64枚(9.98kW)を設置し年間9,900kWh発電=買取価格が42円ですべて売電した場合
部屋を貸すだけのアパート経営ではなく、
土地・建物を無駄のないように活用しようという視点で考えると、

しかも、今、アパートの屋根に太陽光発電を設置するには
ピッタリな条件がそろっています。



導入するのに、国などから助成金があります。
また、電力買取制度として、発電した電力を、
使うときの電気代よりも高く売ることができます。
つまり、設置コストが低く抑えられ、しかも発電した電力を高く売ることにより、平均利回り10%(※1)の安定収入が実現するのです。


発電した電力を売ることによる収入は安定収入です。
買取価格は制度上10年間固定されます。
また、発電量はパネルの量と日射量で決まります。
すると、毎年ほぼ想定通りの売電収入が見込めるのです。
つまり家賃相場のように5年10年で大きく変動するものではありません。


太陽光発電を導入すると2階の入居者さんから喜ばれます。
なぜなら、屋根にパネルを設置しますので断熱効果によって
真夏の暑さが軽減するからです。
もともと2階の部屋は夏になると、どうしても暑くなります。断熱材があったとしても不十分なアパートも多いものです。太陽光発電を導入すると屋根に直接日光は当たらなくなります。
そうすると、「夏暑いから」という理由で退去されることが減り、長期入居化し入居率が向上するようになるでしょう。


当社は、アパートの共用部分に、非常用コンセント(※)を
標準工事として設置します。こうすることによって
停電時でも日中であれば発電した電力で、テレビやラジオをつないで情報収集したり、携帯電話やスマートフォンを充電して通信機器のバッテリー切れを防いだりできます(上限1500Wまで)。災害時は情報収集の有無が人命に関わることがあります。太陽光発電によって入居者さんの情報収集や通信機能をサポートすることができるのです。
※非常用コンセントの使用はオーナー様の手動作業が必要になります。


太陽光発電設備は減価償却資産で、法定耐用年数は17年です。
特に、定率法を選択することで、導入費が400万円であれば、
初年度に約67万円(法定耐用年数17年・償却率0.167)を経費にできます。
グリーン投資減税(※)の対象となる大家さんなら、30%の特別償却で120万円も追加して経費にできます。
所得税率33%の大家さんなら(67+120)×33%=約61万円の減税効果です。
※平成23年6月30日までは「エネ革税制」
※青色申告で事業所得のある個人事業者または青色申告法人が対象になります。
詳しくは税理士や税務署にご確認ください。

そうはいっても、最初の導入するのに数百万円の出費は避けたいですよね。
多くの大家さんはソーラーローン(※)をご利用いただいています。
借入期間10年で返済金は売電でまかなうことができます。
※条件により借入期間や返済金は変動いたします。

空室対策にはお金が掛かるものがあります。
そこで、太陽光発電の売電収入を空室対策費に充てるのです。

別の空室対策として、入居募集中の部屋に発電した電力を分けて、電気代無料の部屋として入居募集することもできます。(要別途工事費)。

0年後、確実に稼働率は落ちることでしょう。
なぜなら、あなたのアパートの建物や設備が古くなる一方で、
あなたのアパートより新しいアパートが増えてくるからです。
新しいアパートに対抗するには、その時代に求められる設備を導入したり、
古い設備を更新していく必要があります。
今、太陽光発電を設置することで、
将来の空室対策費を確実に準備できるようになるのです。

もし、多くのお金を残すための投資として、販売価格450万円、
利回り10%(※1)のワンルーム投資と比べてみましょう。
利回り10%(※1)ですから年間家賃収入が45万円程度。
ところが、マンションは管理費や修繕積立金が必要です。
固定資産税も掛かります。手取りは恐らく30万前後。
購入時の経費として仲介手数料や登記費用も必要です。
実質利回りとしては6%程度ではないでしょうか。
しかも、空室が続いたら、この6%だって、すぐになくなってしまいます。
一方、太陽光発電は設置後10年間は余計な経費は掛かりません。(※2)
逆に助成金が受け取れるのです。
収入も安定しています。
言い換えると、
実質利回り10%(※1)のサブリース物件を購入するようなものです。
あなたのアパートに1戸増築した以上の収益が増えるのです。
いかがでしょうか。
太陽光発電を設置するのに十分な条件がそろっているのが
お分かりいただけたと思います。
※1 太陽光パネル9.98kW導入の場合
ここで、太陽光発電の設置費用についてお伝えします。
費用は、物件の構造や屋根の構造、周囲の状況などによって、
設置費は変動します。
ただ、これでは分かりづらいので、
アパートの部屋の戸数によって大よその設置費を提示いたします。
参考になさってください。

太陽光発電の施工会社は数多くあります。
それこそ街の電気屋さんやホームセンターでも施工しています。
それでも日本エコシステムを選んでいただいたお客様からは、
次のような理由で当社を選んでいただいています。

特にアパートの大家さんに評価いただいているのは、
アパートに施工してもメーカー保証が受けられるように、
当社がメーカーに技術的な提案をして採用していただいたことです。
平成22年4月にアパートも助成金の対象になったとき、メーカーはアパートに
設置することはあまり想定しておらず、メーカー保証できる施工方法を確立していませんでした。
そこで当社が、メーカーに技術的な提案を行い、平成22年9月より、
メーカー保証が受けられる施工を全国で行うことができるようになったのです。
ほかにも、陸屋根の設置コストが高いのを、
より安い方法で設置できる方法を導入するなど、アパートだけでなく、
中層(5階建まで)のマンションの大家さんにも導入が広がりつつあります。

まだまだ大家さんの中ではなじみの薄い太陽光発電。
実際に導入するに当たって不安なことがあるでしょう。

いま、あなたはあれこれ悩んでいるかも しれません。
ただ、最終的に判断するには情報が足りませんよね。
そこで、まずは無料シミュレーションにお申し込み下さい。
その結果、次のような情報が得られますので、 最終的に導入するかどうか、じっくりとご検討ください。

実際にはいろいろ比較検討する必要があります。ただ、満室時に余裕のある時期であれば、余裕を持って情報収集からできますよね。
※ お見積もりには、設計図面が必要になります。 ※ 陸屋根(鉄筋)は適正価格でご案内できない場合があります。


■日 時:2012年2月25日(土) 13:30〜16:40
(受付開始13:10) ※17:00〜19:00に懇親会があります*1
■定 員:50名様 *2
■場 所:新宿NSビル30階 NSスカイカンファレンス ルーム4
(JR新宿駅南口・西口より徒歩7分) *3 アクセスはこちら>>
■内 容:13:30-15:00「2012年を乗り切る空室対策」
講師 西山 雄一氏
15:10-16:40「太陽光発電で社会貢献をしながら収入を得る方法」
講師 日本エコシステム 萩原 剛
*1 懇親会は1名3,000円のご参加費を頂戴しております。ご了承ください。
(大家さん学びの会正会員は2,000円)西山雄一氏もご参加されます。
*2 定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
同業者の方の参加はご遠慮させていただきます。
*3 駐車場のご用意はございませんので、お車でのお越しはご遠慮ください。
セミナーのお申し込みはこちら>>
ではまた。
あと数年すれば、もっと安くなるかもしれない、
もっと発電効率が高くなるかもしれない、
とお考えでしたら、ご注意ください。
なぜ、国が助成金や売電単価倍増や節税を後押ししているのか、考えてほしいのです。
・製造コストを劇的に下げることに行き詰っている
・発電効率を劇的に向上させることに行き詰っている
だから制度をつくって導入コストを下げたり売電価格を高くしたりしているのです。
助成金の期限は平成24年3月末までですが、 予算を消化すると年度途中でも終了となります。 売電制度の価格42円は平成24年3月末までです。
節税(グリーン投資減税)の期限は平成26年3月末までです。
その期限までに工事が終わっている必要があります。
期限間近は駆け込み需要も予想されますので、手続きが間に合わなくなる恐れもあります。
時間に余裕のある今だからこそ、
すぐに検討することが最大限のメリットを受け取れるのです。